TAKEMOTO BLOG

喜の家

ピザ窯 KABUTO(カブト)

充実した時間にしようと試行錯誤を繰り返しながら、おうち時間にも慣れてきた今日この頃^^

今回は庭でピザ窯 KABUTO(カブト)を楽しみました。

(前回当社で楽しんだKABUTOのブログはこちら☆

 

我が家は

各脚と燃焼ボックス下、蓋を開けた際、蓋の取っ手の下に来る場所にレンガを用意しました。

(KABUTO本体のオーブン手前に蓋を掛けたまま開けるとフラット状態になります。

・・・その状態の写真がなくすみません。)

 

 

ピザ生地レシピ (大雑把な私、クックパッドを少しアレンジしてます^^;)

材料 (直径約20センチ4枚分)
・強力粉     200g
・薄力粉     50g
・砂糖      20g
・塩       3g
・ドライイースト 5g
・水       145~150g
・オリーブオイル 20g
①ボウルに材料全てを入れ、ボウルの中で生地をまとめる。(ドライイーストと塩は離して入れる)
②粉っぽさが無くなってきたら台に生地を置き、滑らかになるまで捏ねる。
③4等分して綺麗に丸める。ラップをかけて乾燥防止して温かい場所で10~15分放置する。

 

④約20cmの丸に伸ばしていく。

娘たちにお手伝いをしてもらいました。

 

あらかじめ準備しておいたピザソースや具をトッピング!

 

その間に私と主人交代でKABUTOの火の番を。

ピザのトッピングがまだ終わってなかったので、

先に作っておいたバスクチーズケーキを投入。

(この順番がのちに後悔に変わるなんて、この時はまだ知る由もなかった・・・。)

 

 

さてさて、その悲しい出来事は最後にして、

ピザの準備が整い、いざ窯の中へ♪

 

 

じゅ~っと美味しい音を立てながら焼きあがりました^^

 

マルゲリータ2枚

 

 

照り焼きチキン(食べかけですみません^^;)

 

 

庭で採れた大葉のジェノベーゼ

 

どの味もとてもとても美味しく、大人も子どもも大満足でした☆

・・・そう、バスクチーズケーキ以外は。-_-;

 

 

効率の良さを考え、先にバスクチーズケーキを窯に入れると判断したのは私。

窯に入れたのも私。

その時、「俺、火の番するわ!」と立候補したのは主人。

チーズケーキの様子を確認することなく、律儀に火の番だけしてくれていたのも主人。

誰も悪くないんです。

でも、、、はい、、、まる焦げになりました^^;

 

主人「チーズケーキの焼き時間言ってくれんと分からんわぁ」と。

(いやいや・・・時間言ってなくてもちょこちょこ様子を確認してくれてもよくない!?)・・・とは思いますが(笑)

確かに目安や様子確認をきちんとお願いしてなかった私にも非がある!次はうまくやろう!

そんなこんなで焦げていない中の方を美味しく頂きました^^

娘にも好評で、懲りずにまた挑戦しようと思います☆

 

 


2020年5月25日 13:50  CATEGORY : こんなお家も建てれます 喜の家 日々の出来事  COMMENTS : (0) - TRACKBACKS : (0)

『喜の家』~完成から約4年目のリアル写真~ 前編 に引き続き、

後編では

新築から4年経過し、5年目に突入しようとする『喜の家』の リアルな写真をお届けいたします。

(生活感が溢れておりますが温かい目で見ていただけると嬉しいです。そして、少し長いです。^^;)

 

 

玄関にはシンボルツリーとなる紅葉を選びました。

四季を感じさせてくれる変化が楽しいです^^

 

 

足元にはすみれ(時々雑草…) ♡

踏み石がすみれで囲まれる日を夢見てお手入れしています。

 

 

 

玄関冊子から朝日が差し込んで明るいです。

 

 

 

 

玄関土間収納にはシューズ棚(施工時にオーダーしました)、全身鏡、ハンガーポールを設置。

 

 

 

室内建具は全てイマガワの建具です。

(竹本建設姉妹会社ムーミーはイマガワDOORの公式代理店です。)

 

 

LD出入口に埋め込みキーボックス。

 

 

LD♪

 

上の写真はブログ用写真で、

本当は、下の写真の様に子どもたちのトランポリンがドーンと置かれています。

シンプルな暮らしに憧れますが、これが現実。(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

障子のあるお家に住むのも私の夢で、

主人の「視界を閉ざしても通風希望」の要望をミックスし、

雪見障子のガラスがないバージョンをお願いしました。

(障子は入船木工さん)

 

 

 

 

ダイニングテーブル・キッチン

私がこの導線がとてもお気に入り♪

 

料理作って直ぐにダイニングテーブルに置けるし、片付けもすぐ!

キッチンの出入りもオープンなので子どもたちも親しみやすく、

料理をすることに興味を持ってくれています。

 

 

 

トクラスのキッチン

調味料やツール等、全部引き出しの中に納まるほど大容量な収納スペース。

キッチン上は常にこんな感じです^^

 

 

 

壁と冷蔵庫の隙間をあらかじめ開け、ごちゃつく物を隠してあります。

(このブログでバレちゃった。)

 

食品パントリー オープン

 

食品パントリー クローズ

 

WC

 

 

 

洗面脱衣室(洗面化粧台、バスルーム:トクラス)

 

 

 

 

 

2Fへ。

 

2Fホール

読書、室内干し、空中ヨガ、作業スペース

 

 

 

 

 

収納スペース オープン

 

収納スペース クローズ

 

 

子ども部屋9帖

将来、2つに部屋を仕切る予定で、現在は子どもたちの遊び場♪

・・・にしてもぐちゃぐちゃ。・・・子どもたちと一緒に片づけます^^;

 

寝室

 

 

畳んだ衣服をタンスにしまうことさえ面倒なずぼらな私が

施工時にお願いした衣服スペース。 オープン

 

クローズ

 

物干しスペースにある収納付きハウスステップ

 

我が家はハンガー等を収納。

 

外部収納には

アウトドア用品、戸外遊びグッズなどを収納。

 

その都度、主人と相談しながら、

棚やスキーウェア掛けをDIYしています。

 

 

ウッドデッキ

 

 

 

『喜の家』はこんな感じで(!?)自分たちの”好き”に囲まれながら生活しております。

施工当時はこれがいい!!これはいらない!!と思っていたことでも、

時間が流れるとやっぱり好みも流行りも変化し、

これで良かったと再認識することもあれば、

やっぱりあれいるやったなぁと後悔することも正直あります。

でも多くはインテリアや間取りの事で、工夫次第で今思う理想に近づけることはできるし、

あ、やっぱり現状でいいやと思い直すことも。

その自分が作り上げたモヤモヤ(後悔)を解決していく過程が楽しかったりもします。

 

 

マイホームに住んでみて、やっぱり一番大切なことは家族が安心できる丈夫な家であるかだと私は感じています。

お客様の見えないところまで誤魔化すことなく、丁寧な仕事がされているか…

父(棟梁)と妹(設計士)の姿を近くで見ていると

「お客様やお客様の家族の事を1番に。」を強く感じます。

しっかりとした基礎、太くて丈夫な五寸柱、見えないところまで丁寧な仕事、

(ちょっと口下手な父・棟梁ですが…←とても残念^^;)すべてひっくるめて、

私が身内じゃなくてもきっと、お家は竹本建設に頼んでいるなと思います^^

 

長々とお付き合いいただき、ありがとうございました^^

最後に、、、

私の家族がそれぞれにが付けてしまった杉床のキズや凹みも含めて、

私は『喜の家』が大好きです♪


2020年5月24日 08:38  CATEGORY : こんなお家も建てれます 喜の家  COMMENTS : (0) - TRACKBACKS : (0)

『喜の家』が完成してから早いもので5年目に突入しようとしております^^

『喜の家』のこだわりは、とにかくシンプルで掃除機のかけやすい凹凸のない家!です。

当時住んでいたアパートには床の段差が何箇所かあり、掃除機がかけにくいのなんの・・・。

また、家をシンプルにして好きなインテリアに囲まれて過ごすことが夢だったため、

このこだわりはぶれませんでした。

 

【喜の家 LD】

 

完成写真を載せなければ!と思いつつ、

完成とともに引っ越し!片付け!整理!子どもたちの保育所入園!子どもたちとわいわいドタバタ!!・・・等々の

日々の忙しさに勝つことができず・・・^^;

なので今回は、完成から4年経過したリアルな『喜の家』をお届けできたらなと思っております。(笑)

 

今回は『喜の家』リアル写真前編ということで(本当は色々と片づける時間が必要なだけ。^^;)、

我が家の万能癒し役、”薪ストーブのデファイアント”のシーズンオフの楽しみ方をお届けいたします。

 

 

主人や子どもたちも含め、観葉植物やお花が大好きな我が家。

毎年薪ストーブのシーズンオフには季節のお花を飾っています♪

 

 

冬には部屋を暖めてくれ、幅広い料理までこなすデファイアント。

シーズンオフにはお花やインテリアのデスプレイまでお手伝いしてくれています。

感謝感謝!!

 

完成から4年が経過してスミレも元気に広がり、緑を感じられる癒しの玄関になりつつあります♪

玄関先にはスミレに囲まれたメダカ達も^^

 

 

後編はリアルな『喜の家』の写真をお届けいたします。

見ていただけると嬉しいです^^

 

では、写真用に片付けを開始します!bye for now~(笑)


2020年5月22日 11:34  CATEGORY : こんなお家も建てれます 喜の家  COMMENTS : (0) - TRACKBACKS : (0)

先日作ったブラウニーのレシピをご紹介いたします♪

 

【材料】18cm角形

・チョコレート   300g

・バター      75g

・卵        3個

・グラニュー糖   75g

・薄力粉      80g

・ココア      30g

・ナッツ類     40g

・ドライフルーツ  20g

 

《トッピング》 適量

・ナッツ類

・ドライフルーツ

 

《仕上げに》 適量

・粉砂糖

 

【作り方】

1、ナッツ類、ドライフルーツを刻む。

2、ボウルに卵・グラニュー糖を入れて混ぜる。

3、チョコレート+バターを湯煎で滑らかになるまで溶かす。

4、2に3を流しいれて混ぜる。

5、ふるった薄力粉・ココア・1を入れてゴムベラでさっくりと混ぜる。

6、型に流し入れ、《トッピング》を乗せる。

 

 

7、180度のオーブンスペースで焼く35分焼く。(焦げていないかちょこちょこ確認しました^^)

 

 

 

8、焼けたら粗熱をとって型から外す。

9、カットして表面に茶こしで粉砂糖をふるえば完成♪

 

 

濃厚なブラウニー、ホッと一息のお供にいかがですか♪


何故だか急に、

温かい食べ物+フルーツが食べたくなり、夜な夜な焼きりんごを作ってしまいました^^;

 

【焼きりんご1つ分:材料】

・りんご      1個

・砂糖      大さじ1

・バター     大さじ1

・アイスクリーム  適量

・シナモン    少々(お好みで)

・レーズン    適量(お好みで)

 

(急遽思い立ったのでシナモンとレーズンは準備できておらず・・・

食べながらシナモンとレーズンがあったらいいなと思ったので材料に追加!)

 

 

●洗ったりんごの芯をくり抜く。

●りんごの表面につまようじで15箇所くらい穴を開ける。

●くり抜いた穴の中に

《砂糖半分→(シナモンひとふり)→バター半分→砂糖半分→(シナモンひとふり)→バター半分》の順に詰めていく。

 

 

●容器に入れ、灰受けオーブンスペース(この時オーブン内は約180℃)で

焦げ目がつくまで焼く。

(焼き時間を計り忘れちゃいました・・・焼け具合を小まめにチェックしてください^^;)

 

 

仕上げにアイスクリーム(+レーズンやブランデー少量)を添えて完成です♪

 

 

さすがに寝る前に全部食べるのは・・・と思い、少し味見をして次の日のおやつにしました♪

次の日でも温め直し、美味しく完食♪

夜中の誘惑に勝てたのもまた喜びでした(笑)

 

是非お試しあれ^^


『喜の家』 ~収納事情~

私事(当社長女)ですが、

先月、整理収納アドバイザー2級の講座に参加させていただきました。

 

 

1日の中で何度も探し物をしている私・・・。

使い勝手の悪い収納方法・・・。

ごちゃごちゃしている収納スペース・・・。

・・・で、ついイライラしてしまう私・・・。

 

そんな毎日の無駄やイライラを少しでも減らしたくて受講しました^^

 

早速、毎日使う食品庫から!

 

少しお恥ずかしいですが、整理収納する前のお写真を・・・

 

Before】

 

ただ、ただ、分類で分けていただけの食品庫スペース。

 

●まずは、食品庫をどのような使い方で使用したいか頭の中でシュミレーション。

&いるもの・いらないもの・食品庫になくてよいものの見直し。

(いらないものが意外と多く、この段階で少しすっきりしました♪)

 

●粉物(小麦粉、塩etc)はすぐに使用できるよう、”袋で収納”はやめ、

100均で見つけた保存容器(ふたが半分だけ開閉できるもの)を使用。

 

●その後、使用する頻度・分類によって分け、棚の上(あまり使用しないもの)、

中(よく使うもの)、下(中段の次によく使うもの)で配置決め。

 

●その物たちを収納するボックスのサイズを決め、ボックス探し。

(以前はバスケットでごちゃごちゃしていたので、中の物が見えないようなボックスを選びました。)

 

●実際に使ってみて、より使い勝手の良い配置を決める。

 

・・・・・で、整理収納した現在の食品庫がこちら。

 

【After】

 

壁には郵便物やプリント類を収納するポケットを吊り下げています。

 

断捨離&整理収納した後ってなんだか気持ちまですっきり^^!!

私にとって毎日の使い勝手も格段と良くなり、

主人からは「見た目もすっきりしたね」と言ってもらえました^^

 

不要なものを処分し、食品庫で使わないものを移動した結果、棚が1段空き、my PCを置くことに☆

PCは、たまりがちな娘の日々の写真や動画を思い立ったときすぐ、整理できるようにしたくて食品庫に持ってきました^^

今後、

毎日の家族の使い勝手(主に私ですが・・・)と相談しながら、物の配置が確定したら

家族が一目で分かるよう、ボックスにラベリングしようと思っています^^


2017年2月16日 16:43  CATEGORY : こんなお家も建てれます 喜の家 日々の出来事  COMMENTS : (0) - TRACKBACKS : (0)

『喜の家』 ~外構工事~

『喜の家』の外構工事が始まっております。

 

毎朝、早くから工事を行なってくれていて、

挨拶の気持ちの良い職人さんたち。

寒い中、本当にご苦労様です!!

 

 

流れるような曲線を描いたコンクリート・・・♪

向こうのブロック塀前に建てられた柱・・・♪

 

 

さてさて、どのようなお庭になるのでしょうか♪

乞うご期待です^^♪

 


2016年12月15日 16:31  CATEGORY : こんなお家も建てれます 喜の家  COMMENTS : (0) - TRACKBACKS : (0)

先日完成した『喜の家』(当社長女宅)の

ある日の薪ストーブクッキングをご紹介いたします^^

 

薪ストーブ:デファイアント(クラシックブラック)のおかげで

1階も2階も、お家丸ごとぽかぽかです♪

 

料理の時間には

薪ストーブにお鍋をのせればとろとろの野菜スープが・・・^^

不思議なことに、薪ストーブで料理をすると味がやわらかくなるんです。

 

 

トップの上で暖める以外にも、料理できるスペースが^^

まだ炉内でピザを焼ける状態でなくても、

下のオーブンスペース(この時約190度)でピザが焼けちゃいます♪

薪ストーブが料理の隠し味となってとっても美味しいご馳走に変わるとともに、

暖房にかかる電気代、ガス代も節約!

 

 

なんだかんだしておりますと、

炉内も良い感じとなり(まだ熾火が多いですが・・・)、炉内でピザを焼くことができました♪

 

 

主人と私:すかさずカメラで撮影。

娘:薪ストーブから少し離れた所から「いいや~ん^^」と。笑

娘(1歳7ヶ月)は、

薪ストーブを見るなり、近づくなり、「あっちゅっ!!(熱い!!)」といって

離れてくれるので母は助かっております。

人間の本能ですね^^

 

 

火入れ式をしてから初めての炉内クッキング♪

簡単&美味しい&ぽっかぽか♪

即、完食!

さて、次は何をつくろうかな~^^


『喜の家』 火入れ式

薪ストーブの設置工事を終えた、『喜の家』(当社長女(私)ファミリーのお家)

次の日、火入れ式を行いました。

 

 

~火入れ式の模様~

 

「安全に薪ストーブライフを楽しめますように」

と願いを込めながら、 二礼 二拍手 一礼。

 

塩払いでお清めし、

いよいよ火入れです♪

その後、慣らし焚きを行っていきます♪

 

※「慣らし焚き」とは・・

新しい薪ストーブを一気に高温で焚くと、

鋳物のひずみや破損の恐れがありますので、

ストーブサーモメーターが 260℃以下の状態で

3~4回に分けて焚き、温度の上昇と冷却を繰り返します。

 

これによって、 鋳物の接合部を馴染ませることができ、

耐久性も向上します。

 

当社では、 この慣らし焚きを

時間をかけて、 きっちり行っています。

 

 

無事に火入れできたことをお祝いして乾杯!

 

 

慣らし焚きを行いながら、

薪ストーブの使い方から注意点、 薪ストーブの楽しみ方などを

お話しました♪

 

 

スティーマーの中にハーブを入れるととてもいい香りが♪

今度はアロマを入れてみようと思います^^

お気に入りのアロマを見つけるのが楽しみです♪

 

 

 

これからの温かい冬が楽しみでなりません^^♪

末永くよろしくね、デファイアントくん♪

 

 

 

引越しとお引渡し日が同日になったため、

 

 

完成写真はお部屋たちが片付いてから完成写真をアップいたします。

もうしばらくお待ちくださいませ^^

 

 

娘は早速、薪ストーブの温かさ・暖かさに包まれ眠っておりました^^♪

 

 

冬の寝かせつけが楽になる予感・・・♪!?笑

 


屋根仕舞いの段階で屋根裏点検スペースまでは煙突取付工事が完了しており、

過去の煙突取付ブログはこちら

 

 

その先行取付煙突~1階薪ストーブまでの取り付け、設置工事が行なわれました。

 

NOVA 断熱二重煙突とNOVA 断熱二重煙突をしっかりとかみ合わせ、

ロッキングバンド、タッピングビスで固定します。

 

 

 

また、

NOVA 断熱二重煙突を

支持部材で壁・煙道の躯体にしっかりと固定していきます。

 

 

しっかりと固定された煙突はビクリともしません。

(1階の煙道も上記に同じく!)

 

 

炉台の上に薪ストーブが運びこまれました。

薪ストーブ:デファイアント(クラシックブラック)

 

 

薪ストーブ本体と

NOVA SF 断熱二重煙突を接続し、

遮熱板やウォーミングシェルフなどを取付して完成です☆

 

 

まっすぐ一直線の断熱二重煙突!

安全性も、煙の排気も抜群に良いです^^

 

火入れ式に続く・・・♪


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